【西武】ライオンズイケメンランキング2019

「西武にはイケメン選手が少ない」と言っている方が多いですが、本当に西武にはイケメン選手が少ないのか?実は西武にもイケメン選手が在籍していますし、かなりのイケメン選手も在籍しています。

ここでは西武ライオンズのイケメン選手をランキング形式で紹介していますので、ぜひ、参考にしてください。

ランキングは独自で決めたものです。

西武ライオンズイケメンランキング2019

10位 木村文紀

出典:Number Web

昨年は若干出場数が少なくなった木村選手ですが、2019年は、ほぼ毎試合出場している。西武のイケメン選手の1人ですし、もっと倦んでの活躍を期待したいところです。

足が林選手なので、もっと盗塁など、良い意味でいやらしいプレイを見せて欲しいですし、もちろんバッティングにも期待しているファンは多いでしょう。

成績はを見ているだけでは、パッとしない成績に見えますが西武という強いチームで1軍に定着しているということは、それだけでもすごい選手であることには街がありません。これからもそのイケメンを1軍の試合で見せて欲しいですね。

9位 斎藤大将

出典:週刊ベースボールONLINE

2017年ドラフト1位のサウスポー投手の斎藤選手。まだまだ発展途上の選手なので1軍の登板回数が少ないですが、これからに期待が寄せられている選手。

また若手イケメン選手としても注目されており、くっきり二重、まるまるとした瞳がなんとも可愛らしい。少しヤクルトの山田哲人選手のような雰囲気もありますね。

早く倦んで活躍できるように頑張って欲しいですし、イケメン好きの野球ファンのためにももう一踏ん張りひて欲しいところ。若さを武器に頑張って!

8位 今井達也

出典:Number Web

昨年5勝を挙げる活躍を見せてくれた今井選手。1年目でこの活躍は素晴らしいですし、今後も期待位が持てるので多くのファンが期待を寄せていることでしょう。

そんな、今井選手はイケメン選手としても注目されていますし、1年目で活躍したということもあり、西武女子から熱い視線を浴びている。

男らしさとはかけ離れた”可愛らしさ”を持ち、年上の人から愛されそうな雰囲気もあります。実績もあり、ルックス良し!

7位 與座海人

出典:週刊ベースボールONLINE

珍しい名字の與座選手は沖縄出身ということもあり、あまり聞きなれない名字をしています。まだ1軍登板の経験がない選手ですので、知らないというファンもいるかもしれませんが、西武の選手の中ではイケメン選手の1人です。

目が可愛らしいですし、24サイトは思えないほどの幼さがさらに可愛らしさを増している。「私が守ってあげないと」と女性に思わせるような見た目をしているので、西武女子から守ってもらえるかもしれませんね(笑

と言っても、まだ1軍での出場がない選手ですので、まずは1軍でプレイを披露して欲しいです。

6位 山田遥楓

出典:週刊ベースボールONLINE

山田選手も西武のイケメンの一員。しかし、1軍での出場が少ないので、これからに期待されている選手です。1軍での初打席がホームランというデビューを飾った印象が強く、もっと活躍できる選手というよりも、まずは1軍に定着できる選手になって欲しいところ。

爽やかな顔立ちから気迫春ガッツポーズを見せる姿はかっこいい。「レオの熱男」と言われるくらい熱い性格をしているとのことなので、その暑苦しい姿を西武ファンに見せて欲しいですね。

ソフトバンクの松田選手に負けないくらい熱くなってくれ!

5位 松井稼頭央

出典:産経ニュース

この方は、昔の西武を支えてくれましたし、日本、アメリカでも活躍しました。90年代後半、2000年代前半の活躍は素晴らしすぎましたし、両打という器用さを兼ね備えながらホームランが打てるという打者としての怖さもあり、西武としては必要不可欠の選手でした。2002年にはトリプルスリー(.332 36本 33盗塁)を達成している。

もちろん当時もイケメン選手として注目されていましたし、髪型も若々しく長めの茶髪の時期もありました。現在もイケメンのおじさまという感じですし、若手に負けないくらいイケメンです。

現在は西武の二軍監督として若手の育成に力を入れています。イケメン二軍監督として、これからは西武の若手育成と、昔の西武ファンのためにも頑張って欲しいですね。

4位 相内誠

出典:日刊スポーツ

不祥事に次ぐ不祥事で2年間を棒に振ったと言っても過言ではない相川選手。現在は西武の一員としてしっかりと活動していますし、1軍での登板する姿をちらほら見かけるようにもなってきました。

ここから、1軍で10勝するような投手になれば、不祥事がチャラになるとまではいきませんが、当時お世話になった方たちも報われるのではないでしょうか。

少し問題があった相川選手はイケメンでもあり、少しチャラさが残る外見をしています。サーフィンでもしていそうな褐色な肌ですし、その肌に金髪なので、海でもモテそうな雰囲気がありますね。

3位 小石博孝

出典:週刊ベースボールONLINE

2016年イン登板回数が増え、まずまずの活躍を見せてくれたこいし選手ですが、2017年には登板数が10に減り、2018年には22に増加。2019年は50回以上の記録を更新して欲しいですね。

そんな小石選手は爽やか系のイケメン選手としても注目されています。笑顔が非常に爽やかですし、このようなビジネスマンであれば、かなり良い第一印象を与えることができそうです。

契約更改でのスーツ姿は本当にビジネスマンような出で立ちでしたし、清潔感もあるので男女問わず好印象を与えることができそうです。選手としても好印象を与えるようなプレイをして欲しいですし、昨季の年俸100万円アップより、もっとアップする活躍をして欲しいです。

2位 金子侑司

出典:WEBSTA

西武のイケメンといえばこの人が出てくるのではないでしょうか。金子選手は髪型がオシャレでファッション誌に出てきそうなルックスまで兼ね備えている。服装もオシャレなのでイケメンであることに加えてファッションセンスも磨いているのかもしれない。

美意識も高いようで、プライベートでは脱毛を頻繁に行っているとのこと。このことは本人がツイッターでも投稿しているので、西武ファンの方であれば知っているかもしれませんね。

野球では、盗塁を生かしたプレイで相手チームを引っ掛け回して欲しいですし、盗塁50越えをもう1度見せて欲しいですね。

関連記事:【西武】源田壮亮と金子侑司が仲良しすぎる「もはやカップル」

1位 栗山巧

出典:東洋経済

ダンディ、紳士、爽やかさ、綺麗な瞳、イケメン。男としての褒め言葉がほとんど当てはまりそうなくらいイケメンの持ち主である栗山選手あ西武のイケメン選手としてかなり有名。

今年で36歳と決して若手とはいえませんが、若手にはない男に魅力がある。

DHとして起用されることがほとんどで、下位打線の要として起用されることが多く、他のチームの下位打線の打者に比べて怖いバッターでもあります。というのも、下位打線の打者としては打点が多いので、投手に与える精神的ダメージを下位打線でも与えることができる役割を栗山選手が果たしてくれるのです。

ベテランとしての活躍は、まだまだこれからも続くでしょうし、イケメンっぷりも衰えることもないでしょう。

まとめ

涌井秀章、岸孝之、片岡治大の3者のイケメンが他球団に流出したことにより、西武では「イケメンロス状態」となりつつありますが、それでも栗山選手のイケメンっぷりはまだまだ健在ですし、金子侑司選手も女性から人気が高い選手です。

西武の1軍、スタメン選手よりも2軍の選手の方がイケメンが多い印象が強い西武。西武はイケメンが少ないと言われるのは、ここに理由があるからであり、イケメン選手がいないわけではないということです。

現在の西武はチームとしてのバランスが非常に良いチームなので、これらかも強いチームであって欲しいですし、若手のイケメンに脂がのった頃にはイケメンチームになっている可能性もありますね。

これからの西武の活躍に目が離せませんね!