【ソフトバンク】ホークスイケメンランキング2019

パ・リーグのAクラスの常連であるソフトバンクホーク。チームとして完成されていますし、ただ単にパワーがあるチーム構成でないところが好きな球団でもあります。

そんなソフトバンクホークスにイケメン選手が存在するのかきになるところですが、多くのイケメン選手が存在しています。ここではソフトバンクのイケメン選手をランキング形式で紹介していますので、ぜひ、参考にしてください!

ランキングは独自で決めたものです。

ソフトバンクホークスイケメンランキング

10位 入来祐作

出典:現代ビジネス

巨人の勝ち頭として活躍した時代もあれば、ベイスターズでは用具係として完全に裏方へと回るという天と地を見ている。現在はソフトバンクの3軍コーチとして、ソフトバンクの力となっている。

現在はかなりふっくらしてしまいましたが、過去の入来さんは、かなり男前でしたし性格も男前。「男前」というよりも「漢前」という感じでしたが(笑

阪神のアリアスに狙ってボールを投げたり、グローブを地面に叩きつけたりと感情溢れるシーンが多かったので、何かと注目を浴びていた選手でもあります。

今までの経歴、性格を合わせてイケメンとさせていただき、10位にランキイン。

9位 東浜巨

出典:Number Web

2017年に16勝する大喝を見せてくれた東浜選手ですが、昨年は少し調子を落とし7勝で終わっている。今年は10勝して欲しいところですが、16勝した実績と経験があるので、すっ活する可能性が高い選手だと思いますし、期待しているファンは多い。

16勝は出来すぎのような気もしますが、実際にその活躍を見せてくれたので、それに期待してしまうのがファンと心理というもの、それに応えられる活躍をして欲しいですが、1軍で7勝できることも正直素晴らしいことです。

しかも、イケメンですし、ソフトバンクという協業揃いの球団デイ軍に定着できることだけでも偉業と言えます。爽やかなルックスで勝ち星をあげて欲しい。

8位 和田毅

出典:週刊ベースボールONLINE

ダイエー時代とソフトバンク時代と知っている和田選手。ダイエー時代から絶対的エースとして君臨していましたし、メージャーからソフトバンクへ電撃復帰後もめまぐるしい活躍を見せてくれたカムバック選手でもあります。

2017年は4勝止まり、昨年は怪我に苦しむ年になりましたが、年齢関係なくまだ期待ができる選手ですし、今後はソフトバンクの投手へ自分の経験などを伝える役目に回っていきそうな気がします。

怪我を治して1軍復帰して欲しいですね。

成績が下降気味ではありますが、イケメンさはいまだ衰えていません。老いには勝てませんが、大人の魅力がましたかのような歳の取り方をしていますね。イケメンは年を取ってもイケメンということです。

7位 岩嵜翔

出典:週刊ベースボールONLINE

もし、合コンで岩崎選手のようなイケメンがいた場合、女子たち全員が釘付け間違いなしのイケメンの持ち主。小顔でスラッとした体型、モテないわけがない。

昨年、自身最多の6勝するなど、現在右肩上がりの選手の1人でもありますし、今年は10勝を期待できる選手でもありますので、男女問わずに注目されている選手でもあります。

今年で30歳と若手ではなくなるので、ここで何か大きな成果を上げないと若手が這い上がっている可能性があるので、今年は正念場になるかもしれません。

しかし、30歳とは思えないくらいの若さをしていますね。肌も綺麗ですしニキビもなさそう。女子受けする選手間違いなし!

6位 甲斐拓也

出典:ショウアップナイター

「甲斐キャノン」という言葉はもはや定着した言葉ですし、日本球界を代表するキャッチャーとなった甲斐選手もイケメン選手として話題になっています。イケメンというよりも”可愛らしさ”が目立っていますが、何と言っても笑顔が可愛いんです。

笑顔が可愛いと思いきやマスクをかぶれば、かなりキリッとした顔つきになり野球モードになる。このギャップがたまりませんし、女子たちの母性本能をくすぐっているのでしょう。

甲斐選手はキャッチャーとしての活躍が目立っていますが、実は打撃面も年々成長しているのです。単純に出場回数が増えたことが要因ではあるのですが、安打数、打点、犠打と地味ながら数字が伸びています。

今年はソフトバンクの正捕手として、そして打者としての活躍にも期待したいですね。

関連記事:【ソフトバンク】甲斐キャノンの意味、由来は?ガンダムが関係している?

5位 栗原陵矢

出典:週刊ベースボールONLINE

甲斐拓也という正捕手が存在しているので、1軍での出場機会が少ないですが、時期正捕手候補として期待されている選手でもある栗原選手はイケメンでもあります。甲斐選手とはポジション争いのみならず、イケメン度争いでも戦うことになるかもしれませんね(笑

栗原選手は若いだけありフレッシュさがありますし、身長179cmと高すぎず低くない身長は甲斐選手に優っているところでもあります。

甲斐キャノンならぬ「栗キャノン」とファンから騒がれるくらいの活躍をして欲しいところです。

4位 周東佑京

出典:週刊ベースボールONLINE

まず名前にかなりのインパクトがありますよね。しかもその名前に負けないイケメンの持ち主でもあるところがあいまっているところがさらに良い。

選手としては、俊足を生かした野球をしています。普通のショートゴロのような当たりでさえ内安打にしてしまう俊足なので、相手投手に取っていやらしいと感じさせるタイプの打者になることは間違いないでしょう。

50m走5.7秒と異常な速さで一塁ベースまで走ります。この足の速さでヒットが打てる選手にでもなれば、1軍昇格もあり得ますし、しかもイケメンなので、必然的に人気が高まるかと思います。

まだまだ、これからに期待の選手です。

3位 上林誠知

出典:Sportiva

ソフトバンクには必要不可欠な存在になった上林選手は、昨年ホームランが22本と30本を期待できる選手へと急成長しました。3割30本100打点を目指せるせ選手でもあるので、今後の活躍に目が離せません。

しかも、イケメンというおまけつきですし、今年で24歳と若い選手でもあるので、これからの伸び代に期待できる選手でもあります。

打撃フォームも非常にかっこいいですし、ホームランを打った時は特にかっこいい。打撃に美しさを感じさせる選手でもありますし、イケメンという美しさも兼ね備えているので、1スイング1スイングを楽しませてくれる。

2位 柳田悠岐

出典:侍ジャパンオフィシャルサイト

ソフトバンクの絶対的スター選手の柳田選手は、偉業を成し遂げるだけではなくイケメンとしても人気を集めている選手でもあります。男気のある性格でもあり、お酒をかなり飲むことでも有名です。そんなところも踏まえてイケメンですよね。

選手としては、3割をクリアするだけではなく昨年は.352と驚異的な打率を残していますし、2015年には.363という打率を残している。あの豪快なスイングからは想像もつかない器用なバッティングができ、パワーで押し切ることもできる。

打点もようやく100越えを果たしましたし、トリプルスリー+100打点も射程圏内ということになりましたね。チームとしては頼れす選手ですが、敵としてはかなり驚異的であり、逃げたくなるような選手。

これからも、そのイケメンで日本のプロ野球界を盛り上げて欲しい。

関連記事:柳田悠岐のカープ愛は強い?FA権取得で広島に移籍する?

1位 今宮健太

出典:週刊ベースボールONLINE

ソフトバンクのイケメンNO,1はこの人で決まりでしょう。ジャニーズの一員かのようなルックスですし、帽子、ヘルメットをしていない状態はかなりのイケメン。

綺麗な顔立ちなので、女装しても似合いそうな気がします(笑

2番打者として10本以上のホームランを打てるパワーもあり、きっちりとアクリバントを決める役割を果たしている。2番打者としては最高の活躍をしてくれていますし、不動のショートしても活躍しています。

かなりの強肩の持ち主で、その狂犬は高校時代の投手をしていたことが生かされているのではと思います。高校時代に甲子園で154キロのストレートを投げるくらいの肩の強さを見せていました。

ソフトバンクの2番ショートは今宮で決まりですし、イケメンNO,1も今宮で決まりです!

まとめ

ソフトバンクはいつも強いチームですし、選手層が他のチームを比較して分厚い。絶対的エース、絶対的4番が常に健在しているチームなので、チームとしての安定感が崩れることがあまりないです。

お金がある球団ではありますが、お金で選手を獲得するだけではなく、若手をしっかりと育成して1軍で活躍できる選手に育成する「育成力」も兼ね備えていますし、ついでにイケメンも多い。

今年もその強さを見せつけてくれていますが、シーズン終了時もこの強さを維持しているのかは見所ですね。イケメン選手の活躍にも期待しましょう!