【ヤクルト】スワローズイケメンランキング2019

昨年ペナントレース2位とチームとして好調のヤクルト。今年は広島が不調ということもあり、4月17日の時点では単独1位をキープしている状況。去年の勢いが止まらないことは良いことですし、このまま優勝ってこともありえる勢いです。

セ・リーグを仕切っているヤクルトですが、チーム内にはイケメン選手が多数存在しています。ここでは、ヤクルトに在籍しているイケメン選手をランキング形式で紹介しています!

ランキングは独自で決めたものです。

ヤクルトイケメンランキング2019

10位 五十嵐亮太

出典:デイリースポーツ

メジャーへ移籍する前の五十嵐選手は「キムタクに似ている」とよく言われるほどイケメン選手として人気がある選手でしたが、現在もそのイケメンは健在。今でもキムタクに似ていますし、キムタクと同じように歳をとっている感じもします。

2019年にヤクルトに復帰して、シーズンが始まると2勝を挙げる活躍を見せてくれています。この調子が維持できれば、本当にヤクルトで本格的に復帰する可能性も見えてきますね。

先発、中継ぎ、抑えができるので、チームとしては臨機応変に起用できる強みを持っている五十嵐選手がヤクルトでどのような復活劇を繰り広げるのかは、今後の見どころでもあります。

9位 雄平

出典:Sportiva

昨年、打率.318という成績を残した雄平選手。年齢を感じさせない伸び代を見せてくれたので今年も期待が持てる選手。雄平選手はイケメン選手としても人気があり「大人の男性」の魅力を感じさせられる笑顔を時をりにせてくれます。

2014年から安定した成績を残してくれていることも、ヤクルトにとって必要とされている要因でもありますね。3割前後をキープしていることは、相手投手にとってはいやらしいバッターとしての印象を与えることができますし、実際にヒットを打てば精神的にダメージを与えることができますからね。

今シーズンも3割越えを期待しましょう!

8位 小川泰弘

出典:週刊ベースボールONLINE

3年連続8勝を挙げているヤクルトのエース格の小川選手。ピーク時と比較すると、かなり成績を落ちていますが、それでも1軍で8勝することは容易ではないことです。しかも、イケメンなので、ヤクルトファンにとってはこのままの状態を最低でも維持して欲しいと願うばかり。

一時期、真中監督の采配により、抑えを任され乱調してしまうこともありましたが、先発として活躍できることを証明してくれているので、これからも先発として活躍して欲しいです。

四球が徐々に少なくなってきていることも、小川選手にとっては伸び代の1つですので、安定感のある投球に期待したいですね。

7位 原樹里

出典:週刊ベースボールONLINE

可愛らしいルックスの持ち主でスタイルも良いと、言うことなしのイケメン。しかも、「樹里」という名前も男性としては非常に可愛らしい名前ですし、その名前に負けないルックスという神がかった組み合わせ。

昨年は6勝をする活躍を見せてくれましたし、ヤクルトの若手投手としての伸び代が期待されている選手でもあります。完投もできるスタミナもあるので、一人で投げきれるエースに育って欲しい。年々登板回数も増えてきているので、それだけ期待が寄せられているということですし、実際に結果を残しているので、そのうち化ける可能性期待できる選手でもあります。

年間15勝以上できる投手に成長してくれれば文句ないですし、結果に加えてイケメンというおかけがついてくると、女性ファンは絶対に放っておかないでしょう。

6位 荒木貴裕

出典:日刊ゲンダイ

爽やかなイケメンの持ちにしである荒木選手。30歳を超えているとは思えない、少し幼さが残る顔立ち。しかし、そんな荒木選手もプロ野球選手歴10年を超えてようやく1軍での出場回数が増えてきましたが、まだまだ大活躍という成績は残していない。

年齢的に何かしら大きな結果を残さないと2軍落ち、解雇・・・ということになりかねないので、1軍での活躍をして欲しい。

5位 坂口智降

出典:週刊ベースボールONLINE

坂口選手はヤクルトという球団の環境に合っていたのか、オリックスから移籍してきてからは覚醒したかのように活躍し続けてる選手です。昨年は3割越えを果たしましたし、年齢を感じさせない成長を見せてくれます。

坂口選手はイケメン選手としても注目されている選手で、顔がイケメンだけでなく、打撃フォームのイケメン。言葉で表現するのは難しいのですが、とにかく打撃フォームがカッコいいのです。

今や、ヤクルトにとって必要不可欠な選手になった坂口選手ですが、これからの活躍と成長を見続けていきたい選手の1人ですね。

4位 内山太嗣

出典:週刊ベースボールONLINE

「かわいい」という言葉がピタッと当てはまる内山選手。目がクリクリでかわいいですし、女性ファンから人気が集まりそうですが、まだまだ発展途上の選手ですし、1軍での試合経験がない選手でもありますので、これからイケメンとしての知名度が上がる可能性を秘めている選手でもあります。

育成選手として入団した選手ですので、下克上して欲しいと願うばかりです。実際に、育成選手から1軍で活躍している選手もいるので、下克上を果たしヤクルトファンにイケメンをお披露目して欲しいですね。

3位 廣岡大志

出典:zakzak

昨年、打席数が125と急激に1軍での起用される数が多くなった若手の廣岡選手。まだまだこれからの選手ですし、今年で22歳という若さなので、これから長い目で成長を見届けたくなる選手でもあります。

見届けたくなり理由は1軍での起用される回数が増えたことよりも、イケメンだということにも理由があります。何かとイケメン選手は注目されますからね。

キリッとた目ではあるのですが、可愛らしさのある顔はかなりイケメン。フレッシュさもあるので爽やか系男子が好きな女性にとっては目が離せない選手かと思います。

2位 川端慎吾

出典:Nunber Web

2015年に首位打者のタイトルを獲得し、ヤクルトの中心人物となった川端選手。現在は調子がかなり下降してしまい、2019年が2軍での調整を余儀無くされている状況が続いている。

調子が下がっている川端選手ですが、イケメン選手としても有名。甘いマスクから放たれるヒットで女性ファンを何人も虜にしてきていますし、男性も華麗なヒットに見とれてしまうほど。

川田他選手の妹は元女子プロ野球選手で、兄に似て可愛らしいルックスをしています。美男美女で教団揃ってプロ野球選手だったとか、言うことなしですね。

1位 山田哲人

出典:Nunber Web

ヤクルトのイケメン1位はこの人で間違いないでしょう。実績も十分、ルックスもイケメン。ヤクルトのスター選手ですし、日本プロ野球界のスター選手でもあります。

3割越え市内だけで調子が悪いシーズンと言われるほど、安定的にヒットを打ちますし長打も打てる。ホームランも30本以上打てるし走れる。完璧すぎますよね。

これからもヤクルトの中心人物になるでしょうし、このまま活躍し続け日本代表としてもプレイして欲しいです。この結果を残しておきながらイケメンとか、どこかに欠点はないのかと探したくなるほど完璧すぎます。

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まとめ

ヤクルトのイケメンナンバーワンは山田哲人選手に決定しました。これは、ヤクルトファンのみならず、他球団の方も納得かと思いますし、実績もイケメンなので今後も活躍し続けることに期待したい選手です。

山田選手以外にも坂口選手、原樹里選手、小川選手など、1軍で活躍しているイケメン選手はいますので、見所は山田選手だけではありません。とは言いますが、いざヤクルト戦を見に行くと山田選手に注目してしまいますが、他の選手模様チェックしておきましょう!